「ほっ」と。キャンペーン

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ありがとう。

みんな、たくさんのメールありがとう。

身体も気持ちも完全復活はまだまだ無理だけど、
一日だけそんな全てをスピードの彼方に置き去りにしてきました。

そして、笑うことが出来ました。

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by curtis_01 | 2009-10-19 19:02 | 自転車

my dear.

メールを見た瞬間。
ぷっと吹き出しちゃった。

そうだ、君がいてくれる。
おかげで元気が出たよ。

Thank you, and I love you, my friend.
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by curtis_01 | 2009-10-14 22:50 | 徒然草

no bike.

自転車から降りた。

仕事で時間が無いのもあるが、
それ以上に乗りたく無くなってしまった。

『あなたは不要となります。』
命令により、そう人に言うために仕組みを変える仕事に着手。

もし、自分が苦痛を人から与えられるのであれば、
それは、今現在、人生を謳歌しているような人間でなく、
今現在、苦痛を耐えている人間からのほうがいい・・・。
与えられる苦痛はどちらにせよ変わらないのだけど。

そう思ったら、自転車に乗っても爽快感は無く、
自転車を見るのも嫌になってしまった。
DE ROSAもガレージに放り込んだ。

bikeは無くなった。
だから、lifeも無い。
自己満足であってもそれでいい。
清志郎さんも自己満足は大事っていってたし。
さあ、明日も仕事だ。完璧を目指す。

no life.
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by curtis_01 | 2009-10-09 23:15 | 自転車

birthday's dinner.

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美味しゅうございました。
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by curtis_01 | 2009-10-05 23:19 | 徒然草

hometown.

流れるピアノの音。
のびやかに歌い上げる声。
Joe Jackson のHometown。

歌詞は、ふと振り返ったときに
蘇るホームタウンの音を伝える。

故郷に帰っている自分だけど、
心あるところが故郷だと思えば、
自分にはそれは此処じゃなく、場所ですらない。
それはかすれてしまった記憶の中の映像。
親友がまだ此岸に居て、
仲間たち、みんなが笑い合っていたあの頃。

米兵と街道レースをやった、新緑がまぶしい湖沿いの道。
金色の夕日に照らされた紅葉の渓流。
漁港の堤防を波の音をバックに彼女と歩いた霧の中。
太平洋横断にレシプロ機が旅立ったという砂浜を
2ストのジムニーで突っ切っていった時の青い空。

本当に戻りたい。
あの親友の笑顔に会いたい。


ゆめみても叶うことなどつねにない我の月見は十六夜ならば
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by curtis_01 | 2009-10-04 19:48 | 徒然草

I love ROCK.

家に帰ってきてからYou tubeで懐かしいバンド探しにハマってる。
今宵はTHE BLUE HEARTS。

『月の爆撃機』は大好きな一曲。

“ここから一歩も通さない
理屈も法律も通さない
誰の声も届かない
恋人も友達も通さない

手掛かりになるのは薄い月明かり”

昔々だけど、当時の彼女と結構ライブに行った。
THE BLUE HEARTSだけじゃなく、BOOWYや、
BARBEE BOYS、ECHOES、REBECCA。
どれもこれもが懐かしい・・・。

いまいち体調悪く、自転車に乗れないこの頃、
そのうえ仕事でストレス溜まりまくり、
しばらく、このお楽しみは続きそう。
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by curtis_01 | 2009-10-01 21:46 | 徒然草