待宵月、十四夜に。

あまりに月が綺麗な夜。
浮かぶは学生時代。
月がキレイだという理由だけでクルマで夜通し走ったなぁ…。
渓流沿いの道を抜け、湖畔に立って、
月を写す湖面を眺めていました。
今は遠い仲間と亡き親友との思い出。

懐かしき ふたりで並ぶ写真出し グラス照らすは待宵月の
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by curtis_01 | 2013-09-19 11:19 | 徒然草
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