十六夜


かたられず見られもせずと隠れるな いざ宵と会うふたりを照らせよ


中秋の名月の翌日。
月も拗ねちゃわないかと詠んでみたり。
掛け言葉に凝っているこの頃。
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by curtis_01 | 2011-09-13 22:47 | 徒然草
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